第12話 わがままエイリアン(後編)

レオナルド監督「カカの野郎『オーナーがアホでサッカーができへん』とかぬかしてレアルに移籍しちまったぜ!
        マルディー二も引退しちゃったし、守備ザルだよザル!
        史上二番目の移籍金があったってどーにもなんだろが!
        初っ端から解任フラグ立ちまくりジャネーカコンチクショウ!11!」
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ベルルスコーニ首相「お困りのようだね、新監督。」
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監督「おお、これはアホ首しょ・・・じゃなかったオーナー※、お見苦しい所をお見せしました。」
※ACミランのオーナーはベルルスコーニ伊首相です(2009年8月時)。
首相「私が無策でカカ移籍に合意したとでも?問題無い、ちゃんと代役は招聘してある。」
監督「なんと!本当ですか?!いやー、それならそうと早く言って下されば、オーナーも人が悪い。
   …しかし今オフで移籍の可能性があって、しかもカカに代わるようなMFがいましたかな?」
首相「フフフ…聞いて驚きたまえ、私が呼んだのは東洋の神秘…」
監督「東洋というとシュンスケ ナカムラですか?確かにセルティックとの契約も終わるところですし横浜Mとの交渉も決裂※、実力ではカカに及びませんが日本での放映権料とかメリットは大きいですな!」
※この記事が書かれたのは2009年8月です。 
首相「いや、違う。」
監督「え?他に東洋人MFというとパク・チソン(マンU)ですか?しかし彼にはディフェンシブハーフは難しいし…まさか既に一度引退したナカタですか?」
首相「はっはっは、アレコレ言った所で仕様もない。実は今日、その彼に来てもらっている。入りたまえ。」
監督「(一体誰なんだろう・・・?)」
ガチャッ

???「しーましェーン、失礼しまーすwwwwwww」
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監督「!」
首相「紹介しよう。鉄壁の守りを誇る内藤、ザイモク君だ。」
漏れ様「中盤の守りは任せろwwwwwww」
監督「あ、あの…オーナー?」
首相「ヴァナで仲良くなったんだもんねー」
漏れ様「ねーwwwwwwwwwwwwww」
首相「闇王戦の時の様なインビンジブルンブルンを是非ともサン・シーロ※でも見せてくれたまえ!」
※ACミランのホームスタジアム。
漏れ様「謙虚で最強に見える内藤は味方とっては神の贈物だが
    敵チームにとっては地獄の宴だからなwwwwwwwww」

監督「帰 れ(首相も)」




・・・・・・

・・・・・

・・・




漏れ様「(夢か…)」
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頬にひんやりと冷たい石畳の感触。
妙に頭が重く、記憶がはっきりしない。
辺り一面光源は無いものの、所々どこからか外光が差し込んできている。
まだ日没ではないあたり、思ったより気を失っていた時間は短かったらしい。
そして段々眼が慣れてきたからか部屋の輪郭がおぼろげに浮かんできた。
そこは天井が妙に高い、だだっ広いホールのような空間だった。
ただ、見回してみるとあっちこっちに得体のしれない何かが雑然とうず高く積っている。
漏れ様「(確か…)」
脳味噌を総動員して失神する前の記憶を掘り起こしてみる。

・・・



漏れ様「ねんがんの 外へ出る鍵 を手に入れたぞ。」
  

粘液塗れになった三番目の狩人の懐から鍵を探し当てた漏れ様は、早速開門レバーと思しきモノのある部屋の鉄格子扉を開けようと(勿論粘液を拭ってから)鍵を差し込んだ。
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が、鍵は右へも左へも回らない。感触からして鍵そのものが合致していない感じだ。
違う鍵を持ってきてしまったかと一瞬疑念がかすめたが、すぐにそれは消えた。だって狩人の身体は隅々まで(省略されました。続きを読むにはデリシヤスデリシャスと書き込んでください)
それに、漏れ様の粘液に金属の形を変える成分は含まれていないから、鍵そのものが変質したわけでもない。
漏れ様「(他に隠し部屋とかあったらお手上げだな・・・)」
他に部屋がある可能性も考えたが、それらしき部屋は見当たらないし、そもそも隠し部屋とかがあるんだったらこの部屋に鍵をかけておく道理が無いわけで・・・
鉄格子の隙間は粘液を出しても通り抜けるには狭過ぎて、インドへ行って火を吹いたり手足が伸びるヨガを極めるか、身体がゴムゴムになる実でも食べなければ鉄格子を開けずにレバーを回すことはできないだろう。

とりあえずここでいつまでもガチャガチャやってても仕方がないし、オッサンの安全も気になるので漏れ様は一端外へ出た。

砦から出ると、丁度オッサンがいかつい鎧をフル装備に固めた誰かに掴みかからんばかりの勢いで喚いている所だった。
Aleron「次のレースは絶対13-14が来るから!あと500G!ねえ!ここから出して!それとあと500G貸して!」
この期に及んでまだ金を借りようとしてる根性がすげえwwwwwwwwwwwww
しかしフル装備の何者かはオッサンを五月蠅そうに振り払うなり抜き討ちを浴びせた。
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Aleron「おパンツ!」
腰から肩まで深く斬り上げられ、倒れ伏したオッサンに漏れ様は駆け寄った。
まだ息はあるものの、傷はかなり深い。助かる見込みはないだろう。
漏れ様「オッサン…っていうか斬られたときおパンツ言ってなかったか?」
Aleron「わが生涯に・・・一片の悔い無し・・・」
漏れ様「イヤ、本当にそれで悔いは無いのかwwwwwwwwwwwwww」
その問いに答える事もなく、オッサンからガクリと力が抜けた。
思えばこの時に斬りかかられてたら漏れ様も確実にオッサンの後を追っていたところだったのだが、何者かは不敵にもその場で仁王立ちしたままこちらをじっと見ている。
漏れ様「てめえ、無抵抗のオッサンを…」
オッサンの身体を後ろへ横たえると、漏れ様は戦闘態勢をとった。
相変わらず何者かは微動だにせず、剣を抜こうともしない。
フルフェイス兜の隙間からしゅーっと息が漏れる音がして、ようやく何者かが口を開いた。
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???「お前等は知りすぎた。」
漏れ様「その声は!」
顔は見えないが、声は間違いなくあのKurdanのものだった。
Kurdan「まさかお前が俺の客を全員倒しちまうとは…まあ、大金を払ってでも人を殺したい奴は他にいくらでもいるから別にいい。
     あとは本来ならお前も殺しておくべきだとは思うが…」
Kurdanは言葉を途中で切るとですっと手を上げた。
同時に飛来音がして漏れ様は咄嗟に身をかがめたが、何かが一瞬早く左上腕をかすめ、痛みがはしった。
地面に落ちた飛来物に目をやると、それは矢だった。
どうやらKurdanだけではなく射手を潜ませていたらしい。
一対一と思い込んでいた自分の迂闊さに歯噛みしながらも、矢の飛んできた方向から射手の位置を逆算する。
漏れ様「(二階部分の踊り場!)」
視界に射手の姿を捉えるやすかさず転がっていたTanMugを拾い、力一杯投げつけた。
TanMugは二本目の矢を番えようとしていた射手の額に見事直撃し、矢は明後日の方向に飛んで行った。
射手がひるんだ隙にひとつ、ふたつと大きく飛退いて次の行動に移ろうとした途端、それが来た。
漏れ様「(毒!)」
景色が揺れている。
無意識的に眼が漏れ様を外れて地面に落ちている矢の方を向いた。早くも波立ち始めた視界で、鏃の部分が青く光っているのが見えた。
何か塗られていたのは明白だが、矢を拾いに行って何の毒か調べられる状況ではない。いずれにせよ、毒が回りきる前までに対処しないといけない。
急速に足下の感覚がなくなってきているままに漏れ様は逃げ出したが、こちらが弱りきるのを待つつもりかKurdanはその場から動く気配を見せていない。
矢が立て続けに二本飛んできたが射手はまだTanMug直撃のダメージから立ち直っていないようで、矢は両方とも漏れ様から少し離れた地面に突き刺さった。

精一杯眼球を左右に動かし、見えた景色の中から遮蔽物を探す。
―――あった!
崩れかけた壁と、それに立て掛けられるように積まれた木箱の山。
その陰へと全速力で転がりこんだ。
と、同時に楯代わりの木箱へ何かが突き刺さる音が聞こえた。おそらく射手の矢だろう。狙いが正常に戻りつつある。迂闊に飛び出すことはできない。
漏れ様「(やべ……もう走れないかもしれん)」
呼吸を整えながら木箱に手をかけてなんとか立ち上がろうとしたとき―――
漏れ様「(あ、あれ?)」
体を支えるはずの木箱はごとんと音をたてて向こう側に滑り落ちていった。
壁があると思っていた木箱の陰にはぽっかりと大きな空洞が口を開けていた。
漏れ様「ぬわ―――――――――――っ!!1!!11」
足下の覚束なくなった漏れ様はその場に踏みとどまることもできず、真っ逆さまに木箱と一緒に闇の中へ飲み込まれていった。


・・・・・・・

・・・・・

・・・


どうもあの壊れた木箱などが積まれていた所は砦のダストシュートかなんかの入口で、漏れ様はそこに落ち込んだみたいだ。
見上げれば、そこには漏れ様の落ちてきたと思しき穴がぽっかり口を開けていた。
下にうず高く積っていたゴミ山がクッション代わりになってくれたからか、かなりの高さから落ちたようだが大きな怪我は無い。
痛むのは矢がかすめた腕の切り傷くらいだった。
目覚めた当初は重かった頭も急速にはっきりしてきている。即効性の毒は効くのも早いが抜けるのも早い。
四肢も若干気だるいが普通に動く。
まだ漏れ様が天に召されていないところを見ると、致死毒でもなく単なるしびれ薬だったようだ。

何のために致死性の毒を使わなかったのかが引っ掛かったが、漏れ様はひとまず出口を探すことを優先した。
漏れ様「しかし…どうやって戻ったものかな」
タイツについた塵を払いながら漏れ様は独りごちた。
Kurdanや射手からは一時的に逃げることができたものの、方向をすっかり失ってしまった。
それに、まずは何か武器を見つけなくてはいけない。
Kurdanがこの場所も知っているとしたら出口で待ち伏せているか、或いは向こうからやってくるだろう。
遅かれ早かれ遭遇した時に、漏れ様が徒手空拳であのゴツいフル装備と闘っても勝ち目は薄い。
漏れ様「(何か…剣とか…)」
周囲を見回してみても、半壊した木箱や樽、割れた食器などしか見当たらない。流石のTanMugがあってもあの鎧越しにダメージを与えるのは不可能だろう。
漏れ様「(剣…Kurdanの親父が失くしたっていう高価な剣とやらでもあれば…ってあれは作り話だったんだっけか。)」
苦笑しながら漏れ様はゴミ山を適当にあさってみたが、武器といえるようなものすらなく、凶器として使えそうなのは、かろうじて錆ついたバールが一本あるだけだった。
どこぞの不死身な物理学者じゃあるまいし、と毒づいてバールを放り投げた時だった。

ヒカ・・・ヤ・・・サイ・・・・・・・エル・・・

漏れ様「(もうKurdanが来たのか?)」
何か声がした気がして漏れ様は慌てて声のした方を振り返った。
が、そこにあったのは暗闇とゴミ山のシルエットだけで、目を凝らしてみても人影はない。
漏れ様「(他に人が・・・いやいやそれは)」
Kurdanに加えて人外まで相手にするのはぞっとしない。
幻聴という事にしてすぐこの場から立ち去ろうとしたとき、逸らそうとした視界の端に、ゴミ山の中で剣のようなものがぼんやりと光っているのが見えた。
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不思議と引き寄せられるかのように、漏れ様の手がそれを拾おうと触れた。


光と…が…備わ…強に…見…


脳の中で何かがフラッシュバックして、漏れ様は反射的に手を放した。
漏れ様「(な、なンだ今のは…)」


恐る恐る再び剣らしきものをつかんでみる。
漏れ様「……?」
今度は何もなかった。さっきの空耳と云い、毒の名残なんだろうか。
外光の差し込んできている場所で剣をかざしてみる。
若干奇抜な形状をしているが、どこかで見たような感覚がする。しかし刀身は経年のためかゴミ山の上に吹きざらしだったからか錆びて茶褐色に汚れている。
矢張り仄かに光っているように見えるのは、刀身そのものが光っているのか、僅かに差し込んできている外光のためかはハッキリわからない。
いずれにせよ、この錆びた剣ではとてもあの凶悪な装備と戦うに耐えないのは明白なのだが、何か勘のようなものが漏れ様にこの剣を捨てさせることを躊躇わせた。
他の武器を探すべきか逡巡しているところに、暗がりの向うからガシャガシャという金属音が近づいてきていた。
また空耳かとも思ったが、今度は違うようだった。
Kurdan「この場所に入るのは初めてだな。」
外光の差し込んできている場所にあの凶悪なシルエットが浮かびあがった。
Kudanはこちらの存在など意に介さないかのように、悠然と周囲を見回している。
Kurdan「随分と手こずらせてくれたな。あの城の人間はなるべく生かして捕えろとの話だったが…」
漏れ様「話?」
その疑問に応える代りに、Kurdanは背に差していた両手剣をさらりと抜き放った。
Kurdan「金は新しく客をとればいいし、最初から狩人に殺された事にしちまえば面倒くさいことをしなくて済んだんだよなあ。」
言い終わるや否や、一足跳びにゴツい両手剣が振りかぶられ、漏れ様目掛けて振り下ろされた。
自己防衛本能が働いて漏れ様は咄嗟に錆びた剣を防御の姿勢に構えていたが、到底防ぐことはできそうもない。
漏れ様「(――――斬られる!)」
剣ごと真っ二つにされるかと漏れ様は体を強張らせた。


・・・が、錆びた剣はがいんという間の抜けた音を立てて、Kurdanのゴツい剣を事もなげに受け止めていた。

信じられない光景を目の当たりにして、互いに硬直したまま二人の目が合った。
漏れ様・Kurdan「あ・・・あれ?」
お互いが自分の声にはっとして飛退き、再び両者一足一刀の間合いに戻る。
漏れ様は分けのわからないまま、とりあえず剣を構えたまま相手の様子を窺った。Kurdanもその場から踏み込んでくる気配がない。
どうやら向こうも頭が混乱しているらしい。
じりじりと焦れるような数瞬の対峙の後―――均衡を破り先に仕掛けたのはKurdanの方だった。
Kurdan「お、おのれ!おのれ!」
恐怖の入り混じった怒声をどもり気味に上げながら、Kurdanが立て続けに二太刀、三太刀と切りつけてきたが、錆びた剣は相変わらずいとも簡単に斬撃を受け止めている。
それにプライドが傷つけられたのか、Kurdanの斬撃は錆剣を意地でも折ろうと「斬る」というよりは大振りの「叩きつける」ようなものになっている。
冷静に見ればKurdanの剣技は中の下程度、おそらく金のかかった装備の強さに頼って自分自身の剣技はあまり練磨していなかったのだろう。
オマケに今はKurdan本人の動揺も加わって斬撃が大きく乱れている。こちらは剣を頭の上に構えるだけで簡単に防御する事が出来た。
もっとも、この錆剣でなければ無茶苦茶な斬撃とはいえ受け止める事は出来ず、力任せに真っ二つにされているのだろうが。
そんな事を考えているうち、Kurdanが打ち疲れて肩で息をし始めた。
Kurdan「何故だ!何故そんな錆びた剣が折れない!」
悲鳴にも似た声でKurdanが叫ぶ。すっかり混乱して剣を折ることが目的になってしまっている。
Kurdan「今度こそそのボロ剣ごとテメェをブチ割ってやる!死ね!」
ひときわ大きくKurdanの剣が大きく振りかぶられたその時だった。
漏れ様「(今だ―――――!)」
身体が自然と動き、上段から斬撃を振り下ろしたKurdanと、苦し紛れに抜き胴を放った漏れ様が交差した。
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漏れ様「(手応えが・・・無い!)」
胴を充分に薙いだはずが、剣には文字通り空を切った感触しかなかった。

恐る恐る振り返ると、Kurdanも剣を振り下ろした格好で固まっている。
慌てて漏れ様が体勢を立て直し次の斬撃に備えると、Kurdanの顔がそれを追うようにゆっくりと振り返った。
そしてやや遅れて上体がこちらへ向きなおろうとした時―――
ぴっ、とKurdanの胴のあたりを赤い線が真一文字にはしった。
赤い線はみるみる太くなり、その線を境にしてKurdanの上半身だけが床へずり落ちた。
その場にはKurdanの下半身だけが立ったまま血の噴水を上げている。

漏れ様「(この剣が斬ったのか?)」
状況的に判断してこの空間には漏れ様とKurdanしかいないし、何かこの広間で即死系のトラップとか仕掛けがあって発動した様子もない。、
とするとにわかに信じ難いが、この錆剣が漏れ様のヘボ剣術でも手応えを感じさせないほど、いとも簡単にゴツイ鎧を中身ごと切断した事になる。
人体、とりわけ骨は意外と頑丈なもので、闇雲に斬ろうとしても大抵刃は骨で止まってしまい、動かないものであっても「切断」となるとそこそこの手練でも難しい。
そのため通常人体を切断しようとするなら骨と骨の継ぎ目を狙って断つ。
しかしこの剣はそういったものをまるで無視し、鎧ごと骨を切断した。しかも手応えさえ感じさせる事もない程あっさりと。


改めて手元の錆びた剣に眼を落す。
漏れ様「この剣は・・・一体なんなんだ?」
漏れ様の呟きにも不思議な剣は応えず、ただ、その刀身は相変わらず鈍く光っているだけだった。



to be continued...


[あとがき]
カカが移籍した時一気に書き上げてたのですが、諸事情につき今更のうpになりました。
あの当時はACミランの迷走が止まりませんでしたね。
ミラノダービーで晒した醜態は怒りのあまり失禁しそうになりました。
最近は大分持ち直してきてはいますが…

こんばんは、いつも抱腹絶倒しながらお話拝見させてもらってます^^

リンク貼らせてもらっていたのにご報告が遅れまして申し訳ないです><
相互リンクしていただけるとは思っていなかったのでほんまうれしいです、ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします~♪

ザイモク様のご活躍、楽しみにしております(≧ω≦)
[ 2010/05/28 22:27 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

>Leaさん
こちらこそリンクはって頂き恐縮です。
報告は特に義務付けているわけでもないのでお気になさらず。
これからもよろしくお願いします。
[ 2010/05/30 14:42 ] [ 編集 ]

グラットンソードなのは確定的に明らか

某伝説の内藤様と同じ鯖で寝る間も惜しんで廃プレイしてたあの頃が懐かしい。
内藤は当然75、まあ忍者も75だがな!(骨100+3、うっは、どんだけ廃人乙www)

と色んな毒素にまみれた文章であれですがobliプレイヤーは結構FFやってた人間が
多そうですね、年齢層がだいたいかぶりそうだから当然かもしれませんが。

しかしオンゲやらなくなったのはいいけどobliブログ徘徊癖が直らない…。



[ 2010/06/22 21:57 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

日本語でおk。
[ 2010/06/26 12:03 ] [ 編集 ]

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